今宵も風俗嬢と一勝負

ヒールが良かったんです

踏まれたいとかじゃなく、この前の風俗嬢とのキーポイントになったのはヒールでした。彼女がずっとヒールを履いてのプレイだったんです。よく考えると面白いかもしれないんですけど、その時は興奮しました。肌かなのにヒールだけ履いているんです。それがそそられたんですよね。風俗では裸になるのが当たり前なので、裸になってくれて興奮するというよりも、そこがある意味でのスタートラインじゃないですか。でも、彼女は裸になりつつ、なぜかヒールを履いたままにしたんです。どういった意図があるのかは聞いていないので分かりません。でもそれによってこちらが想像以上に興奮したのは紛れもない事実なんですよね。だから自分でもなんでこういった展開になっているのかよく分からないけど、興奮させられました。冷静に考えたらヒールを履いた女の子…というか、裸なのにヒールだけを履いているって言うシチュエーションそのものが生まれて初めてのものだったかなって。

独身の特権でしょう

会社の同僚は軒並み結婚していきました。独身族は自分が最後になってしまったんです。それまで一緒に風俗に遊んでいた仲間たちが全員既婚者になって、子供のためにとか将来のためにとお金を使わなくなってくると寂しい気持ちもあります。それでも自分は自分ということで、彼らの分まで風俗を楽しむしかないだろうと(笑)別に頼まれたとかではないんですけど、独身の特権として自分なりに楽しませてもらっています。むしろ自分まで抑える必要はないじゃないですか(笑)だから自分でも自由に楽しませてもらっています。その方が断然良いんじゃないのかなって思いもあれば、単純な話ですけど、別に風俗って誰かに気を使わなければならないようなこともないじゃないですか(笑)だから独身の特権として、自由に楽しませてもらっています。それに、ふと思ったのはある意味独身の特権そのものじゃないですか(笑)だからこれからも自分は風俗でたくさん遊びたいなって思っています。